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2021年12月30日更新

[新春インタビュー]|始動!2022年つながる喜び広がる笑顔|たろう歯科医院 院長 乾 太郎 さん

美容、健康、設備業、ものづくりなど、さまざまな分野で活躍する6社の代表が登場。人と人、人やモノとのつながりから生まれる顧客の笑顔を大切にし、2022年の抱負を語る。

 

たろう歯科医院 院長 
乾 太郎 さん


いぬい・たろう/1966年まれ。  神奈川県横浜市出身。神奈川歯科大学卒業後、歯科医として地元で5年ほど勤務し、96年、那覇市久茂地に「たろう歯科医院」を設立、同時に沖縄へ移住。高度な施術技術、丁寧で明瞭なカウンセリング、明るく親しみのある雰囲気で人気と信頼を集める。3人の娘の父。
 
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当院は「すてきな笑顔は健康なお口から」の理念のもと、患者さまの「幸せな人生」の獲得と「生活の質」の向上を目指し、スタッフがチームとなり、患者さまとパートナーシップを築く医療を実施しています。2020年から始めたマウスピース矯正装置「インビザラインGO」に、2021年は“マスク生活の今のうちに矯正したい”という患者さまの声に応えて新しい装置を導入しました。 3Dスキャナーで歯並びをイメージし、矯正の完了時期をシミュレーションできる従来の技術に、光学的技術が加わったことで、今まで見えなかった歯と歯の間の虫歯や磨き残しまで映像で見られるようになり、虫歯治療と矯正を並行してより効率的に行えるようになりました。おかげさまで2021年度の「インビザラインGO」症例数も全国トップとなりました。最善の治療計画を提案できるよう日々精進することがよい結果につながったのではないかと思います。2022年は全国で頑張っている先生方と情報共有しながら、さらに歯科医師も3名体制で飛躍する1年にしたいです。


乾院長と笑顔の素敵なスタッフ

技術面もさることながら「スタッフの力が当院の強み」と語る乾院長。スタッフの意識と向上心が高く、自主練習やミーティングも怠らない。根底にはいつも「全ては患者さまのために」という気持ちがある。




 

『週刊ほ〜むぷらざ』新春インタビュー
第1795号 2021年12月30日掲載

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