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2022年6月9日更新

[沖縄・映画館へ行こう!]場所はいつも旅先だった|旅先での出会いと貴重な日々

[fun okinawa・エンタメ情報]桜坂劇場から、新作映画をピックアップして紹介。
★2022年6月11日(土)より桜坂劇場で公開

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場所はいつも旅先だった[沖縄・映画館へ行こう!]
©Mercury Inspired Films LLP


場所はいつも旅先だった

旅先での出会いと貴重な日々

雑誌「暮しの手帖」の元編集長・松浦弥太郎が、旅にまつわる自伝的エッセー集「場所はいつも旅先だった」を自ら監督して映画化したドキュメンタリー。

ロケ地に選ばれたのは、サンフランシスコ(アメリカ)、シギリア(スリランカ)、マルセイユ(フランス)、メルボルン(オーストラリア)、台北・台南(台湾)の世界5カ国・6都市。いずれも「現地の人々の日常の営みを感じられる」という理由で、撮影は主に早朝と深夜に行われた。

旅先での数々の出会いとかけがえのない日々を、飾らない言葉で一つ一つつづる。旅に出かけにくい、今だからこそ見たい作品。

6月27日(月)からは沖縄市のミュージックタウン音市場でも上映される。



2021年/日本/78分/監督:松浦弥太郎/朗読:小林賢太郎/主題歌:アン・サリー「あたらしい朝」


桜坂劇場
[info]
6月11日(土)より、数々の傑作を生んだスウェーデンの島を舞台に、映画監督のカップルが織りなすひと夏の物語をつづった「ベルイマン島にて」を上映。「ファントム・スレッド」のビッキー・クリープスと「海の上のピアニスト」のティム・ロスが主人公カップルを演じている。ミア・ハンセン=ラブ監督作品。
<問い合わせ>
桜坂劇場
電話098(860)9555

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『週刊ほ〜むぷらざ』エンタメ・映画情報
第1818号 2022年6月9日掲載

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