なんでかね~鶴見 ~ガーエーにはまだ早い~|鶴見に根付く沖縄文化を描く[沖縄・映画館へ行こう!]|fun okinawa~ほーむぷらざ~

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2023年9月7日更新

なんでかね~鶴見 ~ガーエーにはまだ早い~|鶴見に根付く沖縄文化を描く[沖縄・映画館へ行こう!]

[fun okinawa・エンタメ情報]桜坂劇場から、新作映画をピックアップして紹介。
★2023年9月9日(土)から桜坂劇場で公開

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なんでかね~鶴見 ~ガーエーにはまだ早い~|鶴見に根付く沖縄文化を描く[沖縄・映画館へ行こう!]©株式会社riverstone
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なんでかね~鶴見
~ガーエーにはまだ早い~


鶴見に根付く沖縄文化を描く

舞台は、沖縄にルーツを持つ人たちが多く住む街、神奈川県横浜市鶴見区。関東にありながら「沖縄以上に沖縄が感じられる街」だという鶴見。多種多様なルーツを持つ人々が「なぜこの場所で生きるのか?」をテーマに、人情喜劇を通して鶴見を再発見する。同時に、沖縄ではない場所から見つめる「故郷・沖縄」の姿が感じられる。

鶴見のエイサー団体「潮風」は、今以上にエイサーを盛り上げようと試行錯誤中。沖縄出身のアーティストの美那は、潮風の中心メンバー。ある日、沖縄出身の栄人という青年と出会った美那は、栄人がエイサーの本場コザ出身だと知り、彼を強引にエイサー練習へ誘う。

エイサーの本場である沖縄市の後援のもと、沖縄市の園田青年会の面々も作品に登場。迫力満点のエイサーを披露している。



2023年/日本/120分/監督:三原光尋/出演:藤竜也、麻生久美子、中村久美、徳井優、山田雅人、日向丈、竹内都子 ほか


桜坂劇場
[info]
本国インドで「RRR]を超える大ヒット記録を樹立したインド映画の最終兵器「K.G.F」を、9月9日(土)から桜坂劇場でChapter1、2同時公開! 想像のはるか上をゆく奇想天外な展開とアクションシーンが、インド映画の無限の可能性を思わせる。
<問い合わせ>
桜坂劇場
電話098(860)9555

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『週刊ほ〜むぷらざ』エンタメ・映画情報
第1883号 2023年9月7日掲載

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